INTRODUCTION

OPEN CONCEPT STORE

仕切りが在るようで無い世界

それはブランドの仕切りが在るようで無く、空間の仕切りも在るようで無く、
業種の仕切りも在るようで無く、業態の仕切りも在るようで無い。
だから、自然な流れで街と人と店との仕切りも在るようで無いような...

ファッション、アート、カルチャーといった言葉で仕切る事も意味を持たないのかもしれない。
そんなコンセプトやスタイルという概念を持たない真っ白なキャンバスであり続けながら、
オープンコンセプトな場を創る事が、これからのキーワードな気がする。
「CANVAS TOKYO」、その先の姿はまだ私ですら想像がつかない。

CANVAS TOKYO

〒150−0012 東京都渋谷区広尾 5−19−6 CANVAS TOKYO
TEL 03-6432-5700